創傷の種類イメージ
日本創傷外科学会
 「日本創傷外科学会」は、形成外科的観点から各種創傷の治療法の開発や検証を行い、外傷、熱傷創などの新鮮創傷から褥瘡や難治性潰瘍など陳旧創傷までの幅広い創傷治療、いわゆる「きず」治しの専門家を育成する目的で、一般社団法人 日本形成外科学会の有志が中心となり2008年7月創立された臨床医学会です。また、2009年1月から法人呼称の改定に伴い、有限責任中間法人から一般社団法人へと変更になりました。
 第9回日本創傷外科学会総会・学術集会は、名古屋大学医学部形成外科、亀井譲教授が会長を務めました。 会期は2017年7月6日(木)~7日(金)、長良川国際会議場にて開催しました。
 第10回日本創傷外科学会総会・学術集会は、獨協医科大学形成外科学、朝戸裕貴教授が会長を務めます。 会期は2018年7月5日(木)~6日(金)、ラフレさいたま・ブリランテ武蔵野にて開催します。
   

第10回日本創傷外科学会総会・学術集会

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